フランスらしいルイ16世様式のシルバー製ニードルケース
ふた部分にはリボンのボウ(結び目)、本体には矢立と弓矢、薔薇のガーランド。いずれも19世紀後期にリバイバルしたルイ・セーズ(ルイ16世様式)としてよく知られているモチーフをあしらったシルバー製のニードルケースです。
お裁縫箱のマスコットにもおすすめ。ふたもしっか閉まり、実際にお使いいただける大変良好な状態です。ふたを開けた本体部分に「シルバー」を示すボアの刻印が刻まれています。
※この時代のソーインググッズについてはこちらをご参照ください。
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